筑紫野社教について

2013年3月

2013年3月の記事一覧です。

筑紫野市社会福祉協議会のあゆみ


昭和39年~昭和44年
昭和39年 5月 老人、身障者、母子寡婦福祉、低所得者世帯の援護指導、その他青少年問題、共同募金事業等の福祉事業を推進する調査・研究のため無認可の任意団体として、理事15名、監事2名、評議員40名をもって筑紫野町社会福祉協議会発足
昭和41年 5月 心配ごと相談所、筑紫野町協同作業場設置、世帯更正資金貸付事業を受託運営
昭和42年 12月 社会福祉事業を更に推進強化を図るため法制化の認可申請
昭和43年
3月
福祉活動専門員設置
6月
献血事業を受託して筑紫野町献血推進協議会設置・運営
8月
社会福祉法人としての設立認可、事務局を筑紫野町大字二日市753番地の1役場内に設置
10月
結婚相談事業開始
昭和44年 5月
福祉事業を広めるため「社協だより」創刊
9月
悪書追放運動として「白いポスト」設置
10月
共同募金運動開始に伴う街頭募金活動開始
昭和45年~昭和54年  
昭和45年
3月
厚生大臣より献血功労で表彰を受ける
昭和46年
6月
危険防止等の立て札設置
昭和47年
10月
地域福祉大学講座開始
昭和48年
4月
老人、身障者介護家庭奉仕員の運営事業を受託
昭和49年
1月
市民交通傷害保険事業を受託運営
6月 老人福祉センターの受託運営
老人福祉センターで老人健康相談事業開始
昭和50年
8月
福祉バスの運行開始
昭和52年
10月
交通事故相談事業開始
昭和53年
9月
心身障害児通園施設さるびあ学園事業の受託運営
昭和54年~昭和63年  
昭和55年 6月
福祉教育読本「ともに生きる」を小学5年生へ配布開始
11月
老人ホームちくしの荘へ委託して施設入浴サービス事業開始
昭和56年 4月
ボランティアの協力によりさるびあ学園園児の給食開始
8月
父・母子家庭児のサマーキャンプ開始
昭和58年
4月
老人、身障者等への給食サービス事業を開始
5月
福祉協力校を2校指定
10月
老人のふれあい食事会開始
昭和59年
10月
筑紫野市福祉大学講座開始
昭和60年
4月
福祉会員制度を導入、一般250円、賛助2000円、特別5000円
昭和61年
4月
車イス貸出事業開始
5月
福祉基金の設置
昭和62年
3月
障害児者のふれあい行事開始
10月
ボランティア入門講座開始
昭和63年
4月
筑紫野市「愛のネットワーク」推進委員会発足
平成元年~平成10年  
平成元年
3月
筑紫野市福祉ボランティア連絡協議会発足
7月
わんぱくボランティア塾開始
平成2年 3月
老人家庭介護教室開始
4月
移動入浴サービス事業の受託運営開始
平成3年
9月
「身障者ふれあいの旅」開始
平成5年
4月
福祉機器貸出事業開始
平成6年
5月
山家地区社会福祉協議会の発足
10月
リフトバス貸出事業開始
11月 聾者とのふれ愛交流会開始
平成7年
7月
中学生対象ワークキャンプ事業開始
8月 おじいちゃんの料理教室開始
給食サービス事業を市の委託事業として新たに開始
10月
在宅介護者のつどいリフレッシュ事業開始
平成8年
2月
住民福祉講座開始
住民意識調査実施
7月
移送サービス事業を開始
平成9年
6月
初級手話講習会開始
9月 中学生老人ホーム一日体験事業開始
11月 登録制ヘルパー事業受託運営開始
平成10年
2月
ボランティアリーダー研修会開始
3月
高校生福祉ちょっと体験塾開始
社協広報用掲示板を各コミュニティーセンターに設置
平成11年~
平成11年
4月
登録手話通訳者派遣制度受託運営開始
10月
24時間対応ヘルパー事業の開始
地域福祉権利擁護事業開始
平成12年
4月
介護保険制度開始に伴い事業所の設置及びサービス開始
365日対応給食サービス事業の開始
平成13年
4月
福祉委員制度の充実強化
サロン活動の推進
平成14年
9月
社協ホームページ開設
10月
精神障害ホームヘルパー派遣事業開始
平成15年
4月
支援費制度の開始
6月 地域福祉計画及び地域福祉活動計画の合同事務局を設置し両計画の策定準備開始
平成16年
4月
社協の講座(通年講座)の開催
5月
さるびあ学園移転(カミーリヤ敷地内)
7月 夏休み等障害児一時預かり事業(ほほえみクラブ)開始
平成17年
4月
地域福祉計画及び地域福祉活動計画の実施
8月 地域福祉フォーラムの開催
平成18年
3月
ちくしの子育てサロン「ふれんず広場」開催
4月
地域福祉ネットワーク事業(旧ふれまち事業)開始
花壇植栽管理業務受託運営
7月 福祉有償運送事業開始
平成19年
4月
心配ごと巡回相談
5月
「社協だより」を「福祉だより」に改名。フルカラー印刷で発行
在宅介護者の集い開催
8月 地域福祉推進市民プロジェクト事業実施